50アップはボコボコでも、、、

エイラで琵琶湖走り回ってきました。 ほとんど何も知らないレイクなので、気分はフレッシュでスタート。 先日来たときのバスの動きをヒントにトップからスタート。 完全無風のピーカンの中、餌をフィードしている雰囲気もなく次のルアーへチェンジ。 ここで、前回もよかったスローな釣りへチェンジ。 水がクリアで3メートルのボトムも丸見えだったため、ここぞとばかりに、エレキで動き回り、よさそうなウィードとボトムを探し出すと、ポツポツとバスが泳いでるのが見える。 そこで、キャストするとナイスフィッシュがバイト。

このパターンでバスを探し出し、次のエリアでは同じように釣ると、今度は次々とバスが湧いて出てくるではないか! しかも、自分の50アップがその群れの中では一番小さい。。。。。 

同船していた船長も大興奮。 60アップも数本確認できたが、なかなかバイトに至らず、、、、

船長曰く、マックスサイズは68.69cmとの事。 次々に釣り上げるも、50cmクラスがどうしても先にバイトしてしまう。。。。。。

ルアーや動きを変えると、極端に反応が変わる琵琶湖のバスは、ルアーにやたら敏感である。やっぱり目を頼りに餌を追いかけている証拠であるので、ルアー選択に気を使う。 明日はバイタル主催の試乗会があるため、今日がプライベートの釣りの最後になってしまうが、今からまた出動してきます。  

admin posted at 2011-7-14 Category: categories

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